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| - | 2009.04.19 Sunday, | - | - |

コードギアス反逆のルルーシュR2 中華連邦編感想「力の源は心にある」

シャーリーと共に華麗に復活!

・・・はい、すいません
中華連邦編は全スルーしてしまいました
勿論視聴はしていましたよ。ただ、9話感想が強制シャットダウンで飛んでしまってからモチベーションが復活しませんでした
全て日曜放送ってのが悪いんだ!と言い訳してみたり

このままフェードアウトしてガンダム00再開からってのも少し考えたんですが、やはりシャーリー萌えとしてはアッシュフォード学園編は外せない。でも連続性が無いぶつ切りの感想はどうかと思わなくも無かったりで…
結局、今回は中華連邦編全編を少し違った形で感想を書こうと思います

今度こそ、飛ぶなよ・・・がんばれマイPCw


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【中華連邦編あらすじ】
○第9話
「我は問う!天の叫び 地の叫び、人の心!何をもってこの婚姻を中華連邦の意志とするか!…すべての人民を代表し我はこの婚姻に異議を唱える!」


ゼロと共にエリア11から脱出した100万人のイレブンは、中華連邦から江蘇省の黄海にうかぶ潮力発電用の人工島『蓬莱島』を貸し与えらえる
『蓬莱島』で戦力を増強する黒の騎士団
そんな中、中華連邦の天子とブリタニア帝国第一皇子オデュッセウスの婚姻の話が持ち上がる
その裏には、大宦官が天子とイレブンをブリタニア帝国に売り渡し、ブリタニア貴族として天子に代わって中華連邦を治めようという黒い思惑があった
先に天子を抑えて中華連邦を乗っ取ろうと考えていたルルーシュは、ブリタニアと中華連邦両陣営が顔を会わせる婚前パーティーにて天子を攫おうとするものの、シュナイゼルとのチェス対決で精神的に敗れたところをニーナに乱入され、その場は退く
婚礼の当日、大宦官の黒い企みを知る星刻は、過去に命を救われた天子への恩返しのため、また天子と交わした外の世界を見せるという永続調和の契りを守るため、クーデターをくわだてる
しかし、その場にゼロが乱入。天子を連れ去ってしまう


○第10話
「認めよう、星刻。先にお前を落とすべきだった」


ゼロの乱入により星刻のクーデターは失敗に終わり、香凛らと大宦官に囚われる
連れ去った天子にゼロはブリタニアに対抗するための合衆国連合の構想を話すが、まだ幼い天子には通じない
そんな中、中華連邦の追撃隊が黒の騎士団に追いつく
しかし星刻が事前にクーデター用に準備していた仕掛けを利用したゼロの知略により返り討ちに
戦闘では黒の騎士団に敵わないと悟った大宦官は星刻に罪を赦す代わりに黒の騎士団を討つように命じる
製造したラクシャータをして、扱えるパイロットがいないとまで言われるハイスペックKMF『神虎』を駆り、黒の騎士団に立ちふさがる星刻
神虎に戦いを挑むカレン
しかし、中華連邦の追撃をかわしつつの戦闘続きで紅蓮可翔式はエナジー切れを起こし、カレンは囚われてしまう
カレンを救うため、全面対決を決意するルルーシュ
新型KMF『残月』に乗る藤堂を中心に互角以上の戦いを繰り広げるも、地の利を生かした星刻の戦術により敗北。さらに、大宦官の正式な要請によるシュナイゼル軍の参戦により、やむなく天帝八十八陵に退却する
一方その頃、アッシュフォード学園では中華連邦での異変ニュースを干渉するルルーシュの姿があった


○第11話
「想いには、世界を変えるほどの力がある」


天子がいるにも構わず、黒の騎士団が篭城する天帝八十八陵への攻撃を開始する大宦官
天子を守るために星刻は大宦官に反抗するが、その前にジノのトリスタンが立ちふさがり神虎を阻止
黒の騎士団も出撃するものの、藤堂をスザクが、千葉と朝比奈とC.C.をアーニャが阻み、じわじわと追い詰められていく
そんな折、ゼロが大宦官への通信を開く
大宦官に『天子』『国』『人民』をどうするつもりか問うゼロ。主や民など虫のようにいくらでも沸いてくる」と答える大宦官
黒の騎士団の母艦斑鳩に囚われていた天子は混乱に乗じて甲板に出て行き、争いを止めるように訴えるが、大宦官は構わず天子を砲撃。星刻が神虎を盾にして防ぐものの、攻撃はやまない
天子を守れない自分に絶望する星刻
「誰か!誰でもいい!彼女を救ってくれ!!」
星刻の悲痛な叫びに、ゼロが応じる
「わかった。聞き届けよう。その願い」
新型KMF『蜃気楼』の絶対的守護領域システムによりゼロは天子と星刻を救う
時を同じくして、中華連邦の各地にて暴動が勃発
それは、ディートハルトによりゼロと大宦官の通信が中華連邦全土に流されたためだった
人民蜂起が黒の騎士団だけの企てではなく、その元凶が大宦官にある見抜いたシュナイゼルは退却を決定し、孤立無援となった大宦官のほとんどは星刻によって処刑される
戦闘後、天子の婚姻についてどのように処置すべきか黒の騎士団内で意見が分かれる
政治的に日本人と結婚すべきと主張するディートハルトと、恋した相手と結婚すべきだとする神楽耶達女性陣
迷うルルーシュは日本のシャーリーに入電
シャーリーに「恋は力」と諭されたルルーシュは、天子の未来は天子自身の『想い』で決めればよいと宣言し、その言葉で星刻達の信頼を勝ち得る
中華連邦を同盟国としたルルーシュは、反抗勢力鎮圧を藤堂と星刻、ギアスの使い手を生み出す教団の探索をC.C.に任せ、エリア11に帰国する
アッシュフォード学園では、咲世子がルルーシュの影武者を務めていた
しかし、他人に妙に優しすぎる態度がおかしいとロロに注意されたり、地下司令部がバレそうになりシャーリーにキスしたりとちょっとしたトラブルメーカーに
そんな事態を知らないルルーシュは、久々の登校でのシャーリーの態度に不審を覚える。そんなところに、ナイトオブラウンズのジノとアーニャが現れる。2人ともアッシュフォード学園に転入したということだが・・・



【感想】
つまりは、中華連邦編は星刻と天子のお話
そして、星刻がルルーシュであり天子がナナリーであるという構造を、ルルーシュ自身が気づき、『心の力』に気づく話であったようだ

本編全体の謎として気になるのは、教団・オレンジ・アーニャとC.C.の邂逅だろうか
特に教団がギアス能力を生み出している事とC.C.とV.V.が教団の当主である事を合わせて考えると、2人のようなギアス能力を付与する能力も教団が生み出していると考えられる
また、C.C.の台詞を聞く限りでは、教団もギアスも突発的に現れたものではなく、長い歴史を経て存在しているものらしい
いや、話が大きくなってきたw収拾できればいいけど、大丈夫か;;

全体を通しての中華連邦編の印象としては、駆け足感が拭えない
急展開にキャラクターの心情描写がついていっていないように思えた
特に、9話でのニーナの異変の場面は、見せ方を変えればもう少しは視聴者に与える印象が変わっただろうにと思う
相変わらずエロアングルだけは1話に必ず入れてくるんだが、時折あるから興奮するってもので、ここまで露骨だと食傷気味だったり
そんな描写入れる前にもっと人物描写しろ、そしてシャーリーを出せ!と言っておきたい



【キャラクター】
○ルルーシュ

C.C.曰く、「成長したな。坊や」
もともと身内には相当甘いクセに、自覚が無いルルーシュ
ただ、アッシュフォード学園での花火から、『力』を発揮するには『心』こそが重要だと心情が変化している様子
とはいえ、天子を連れ去る際の顔と声や、天子の結婚相手に「玉城あたりで」と考えているところは相変わらずの悪役っぷりだがw


○C.C.
特筆すべきはアーニャとの邂逅だろうが、
「そういう・・ことだったのか」
にどのような意味があるのか全くわからない
ただ、C.C.はルルーシュやマリアンヌのことは全て把握していると思っていたので少し意外な台詞ではある
ディートハルトが推す天子と日本人の結婚に反対したのは、『恋』という感情をC.C.も重要だと認めているからだろうか
それにしてはカレンやシャーリーの事でルルーシュには厳しい。まあ、嫉妬なんだろうな


○カレン
神虎に敗れ捕虜になり、大宦官によってブリタニアに引き渡される
ただ、囚われた際にルルーシュから「あきらめるな。必ず助けてやる!いいな、下手に動くな!」と声をかけられたのは嬉しかった模様
これでしばらく紅蓮可翔式の勇士は見られそうにない
輻射波動の理論はロイドでは実現化出来ていないので、その技術が盗まれるとしたらその戦術的意味は大きい
ロイドのプライドが邪魔しなければ、ランスロットがさらにパワーアップする可能性もある。ただ、その時には同時に紅蓮もパワーアップしそうなので、そのパワーアップ紅蓮で脱走って展開が一番面白い


○藤堂
実は中華連邦編で最も働いていた人w
さすが『奇跡の藤堂』と謳われるだけあって、スザクと互角に渡り合う戦いぶり
「藤堂鏡志朗、まかり通る!」
って、カッコよすぎるんですがwww
R2で燻ってたけど、斬月のおかげで復活した模様
ただ、千葉との関係は全く進展なしw


○扇
目立たねえーwww
一応副指令のはずだが…いる意味あるのか;
参謀としてはC.C.やディートハルトで十分だし、カリスマ性では藤堂に劣る
正直、朝比奈のほうが目立ってるってどうよ
一応、天帝八十八陵に篭るための測量等の準備をしていたみたいだけど…もすこし頑張んないと、ゼロの台詞に「あ、ああ」って頷くだけのキャラになっちゃうぞw


○千葉&朝比奈
新型KMF『暁・直参仕様』でそれなりに活躍
てか、千葉は藤堂より朝比奈のほうがお似合いな気がするんだが
暁は紅蓮同様に馬乗りスタイルのコックピットなので、千葉のお色気度アップw


○玉城
新生黒の騎士団で、確固たる役職をほしがっている模様
本人は平和な世の中ならば公務員になりたかったらしく本気のようだが、C.C.の「使えない才能に満ち満ちているなあ」という言葉も納得できるほど、決定的に知性が欠けているのが悲しい;
こいつも扇同様に戦力と呼べるのか微妙なところだが、扇と違って黒の騎士団では貴重なお笑い担当としてキャラが立っている
何気に玉城が出るとC.C.の出番も増えようなので良いコンビなのかもしれない


○ディートハルト
ルルーシュ曰く、「あの男はゼロという記号を神にしようとしている」とのこと
本人は参謀を気取っているようだが、あまり周囲には信望が無かったり;
言ってる事は間違ってはいないんだけど、独断が過ぎるのかもしれない
中華連邦全土での人民蜂起など、ゼロの計略にディートハルトの能力は無くてはならないものになっているが、何故か玉城とは別の意味でお笑い担当が板についてきたように思える;


○ラクシャータ
現状では最強のKMFと思われる神虎を製造したのはラクシャータのチームとのこと
やはり、ロイドよりも常に技術力では一歩先を進んでいるようだ
しかし、最高の性能を誇りながら使い手がいないために凍結されていたって、Wゼロを思い出したりする。デザインは微妙だけど;;
玉城をC.C.が茶化すように、ラクシャータはディートハルトを茶化して楽しんでいる様子
もしかしたら、ロイドに対しても同じような態度で、いつもロイドは地団太を踏んでいたのかもしれない



○神楽耶
相変わらずゼロ様!ゼロ様!、恋!恋!と五月蠅いが、婚前パーティーでの一幕にてスザクと対面した際、
「桐原さんたちはテロの支援者だった。死罪は仕方が無かった」
というスザクに、ゼロが命の恩人である事も忘れているのかと釘を刺した上で
「残念ですわ。言の葉だけで人を殺せたらよろしいのに」
と返す度量を見て、少しこのキャラが好きになった
しかし、「言の葉だけで人を殺す」ってルルーシュのギアスそのもの
神楽耶にギアスを持たせないで本当に良かったと思う;


○星刻
中華連邦編の主人公
天子との絆に心を動かされた人もいるかもしれない
ちなみに、個人的にはあまりの天子のロリっぷりにげんなりだった↓
星刻自体は嫌いでもないんだが…武勇、知略、美形、不治の病、そしてグリーンリバーってどんだけ狙ってんだとw
台詞回しもカッコ良すぎ
中華連邦編では完全にルルーシュ悪役で緑川が主人公だった気がする
ただ、立ち位置として藤堂とかぶっているので、カレンが復帰した頃には死んでしまうと思われる


○香凛
一言で言うと、こういう立ち位置のキャラに弱い
多分、ていうか間違いなく緑川を慕っているんだろう
ただ、残念ながら緑川はロリコンなので、死ぬまでその思いを伝える事は出来ないんだろうな


○天子
声的にアウト。以上

…ていうか、V.V.といい、天子といい、なんでこうもギアスのロリキャラは棒が鼻に付くのか
同じ棒でも、マクロスFのランカはいい感じなのに
声のせいで、星刻との契り云々も全く感動できなかった。ウーム


○ミレイ
天子の婚前パーティーに参加し、久々に婚約者のロイドと再会
ただ、同様にパーティーに現れたニーナにキツイ言葉を浴びせられ、少なからずショックを受けた模様
どこかで見たんだが、ミレイのアッシュフォード家は従前ほどの財力は無く、そのためにブリタニア貴族の端くれであるロイドと政略結婚に至ったらしい
それが本当ならば、パーティーに来ている時点ではミレイもその運命を受け入れようとしていたのだろう
しかし、ニーナの言葉によって心情が変化した
その答えが12話での行動なのだろう
なんにしても、まだ若いのに大人だなあと感心する


○シャーリー
「恋はパワーなの!」
という名言と着替えシーンを残してくれただけでお腹いっぱい
カレンが捕まった今がチャンスだぞ、と背中を押したいw

しかし、カレンといいシャーリーといい、意外にルルーシュは女性の行動や言葉で心を動かす事が多いなあと思う
まあ、玉城に「恋はパワーなの!」って言われても気持ち悪いだけだが


○スザク
やっぱり中華連邦にまで追ってくる辺り、ウザさは健在
つうか、残ったイレブンを守るって約束はどうしたよw
ただ、大宦官が小悪党っぷりをこれでもかというくらい見せ付けてくれたので、それほど憎まれそうな演出は無かった
ランスロットは藤堂の斬月と戦う場面が多かったが、ほぼ互角
とすると、やはり紅蓮の技術を流用したパワーアップが図られそうな予感大


○シュナイゼル
中華連邦編の影の主人公
婚前パーティーでのルルーシュとのチェス勝負や人民蜂起後の撤退などを見る限り、人間としての器の大きさは物語を通じて一番と思われる
「国とは領土でも体制でもない。人だよ」
という台詞は8話でのルルーシュを思い返されるが、ルルーシュが詭弁に聞こえるのに対して、シュナイゼルには心に響くカリスマ性を感じる
ただ、あまりに人が出来すぎていれば裏の顔を読みたくなるのが人情
少なくともゼロ=ルルーシュであるとは見破っているようなので、それを泳がせておく本意を知りたいところ
もしかしたら、ルルーシュさえも味方に抱き込み、ブリタニア皇帝へのクーデターを企んでいるんじゃないかとか突拍子もない事を考えてみる


○ニーナ
「やめて。私、ミレイちゃんのことは好きよ
 でも、うわべだけの女は嫌い
 ユーフェミア様は逃げなかった
 命をかけて私を助けてくれた。
 ユーフェミア様だけが私を救ってくれたの」
「口だけの同情ならやめて!
 ミレイちゃんはいつも遊び気分で困ったらアッシュフォードという盾を使うのよ
 ロイド先生との婚約だってそういうことでしょう
 私をいつも下にみて、保護者の顔をして偽善に浸って
 もう違うの、私は!私を認めなさいよ!」
ニーナのイタイ台詞を全てトレースしてみたw

私を認めなさい云々は持たざる者び持つ者への僻み以外の何物でもなく、そんな屈折をユーフェミアという偶像に自らを投影する事で逃れていたニーナに、ミレイを責める事は資格は無い
ただ、だからこそニーナはミレイが半ば諦めてロイドと婚約した事を直感的に見抜いていたのかもしれない


ウザクはネタになるけど、ここまで来るとニーナはイタイ女としか視聴者に映らないだろう。シュナイゼルによって少し心が解かれると良いが、なんとなくシュナイゼルが裏切るか死ぬかして自我崩壊しそうな気がしてならない
ルルーシュの戻るべき場所であるアッシュフォード学園に彼女の姿はあったので、ルルーシュにとって仲間の1人であるのは間違いないのだが、スザクよりもニーナのほうがあの学園に戻すのは困難であるように思う


○ジノ&アーニャ
ジノは星刻に紅蓮を落とされて少し不満気
また、カレンのようなタイプは好きなタイプであるとのこと
アーニャはC.C.&千葉&朝比奈の3人がかりでモルドレッドを落とされるものの、C.C.との共振が無ければパワーで押し返していたかもしれない

2人ともアッシュフォード学園に転入してきたが、少し展開が無理やりすぎる感あり;


○V.V.&オレンジ
中華連邦の動乱の間、C.C.に対抗するための力を蓄えている様子
V.V.は教団の前当主であるC.C.を超えようとしているのか、それとも他に目的がありその阻害要因になるC.C.を排除しようとしているのか、未だ見えず

オレンジは、V.V.と教団に再改造を施され、強キャラとして復活した模様
まだ大人しくしている分、ネタ要素は少なめ。嵐の前の静けさだろうか
C.C.やルルーシュと対面した後の暴走が楽しみではある


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ふー、長かった;;

とりあえず、中華連邦編の感想を書き終えたので心置きなくアッシュフォード学園編もといシャーリー編に進めそうですw

書きながら思いましたけど、キャラ増えましたねえ;
激しいように見えて実はあまり死人が出ていない事を実感しましたが、ここまで多いので本編での人物描写が少し雑になってきているような気がします

教団やらなんやらで、世界観もどんどん大きくなってきていますし、広げた風呂敷を上手に収拾してくれればいいんですが…少々心配です

あとは、今度こそ定期的に感想を書けるか自分自身に心配だったりwww




ところで…
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| コードギアスR2 | 2008.06.29 Sunday,19:59 | comments(0) | trackbacks(0) |

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